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【コピペ可】就活の軸の作り方は超簡単な3ステップ!基礎知識も一緒に覚えよう

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Fラン大学卒の新社会人GONが「Fラン大学生専用の就活対策情報」を発信しているブログです。体験談をベースに作成しています。

Fラン大学生だったGONが就活無双できた秘訣を全てお伝えします。

平凡な自分でも就活で成功したい、就活に自信がない、どんな悩みでも解決します。GONと一緒に就活を乗り越えましょう!

》GONって誰やねん。どんなやつか教えてくれや

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Fラン大学生だったGONだから分かる
平凡な就活生にマジで激推ししたい”就活サービス”

僕ら(Fラン大学生)はプロにお世話なろう

・キャリアチケット
→Fラン大学生は全員使うべき就活エージェント。正直僕らって、1人だと就活進められないじゃん?そんな時に便利なのが…こっから先は別記事で!

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情報はここから仕入れよう

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GONさん

全部”就活生は無料”だから、登録しないのはマジで損です!

皆さんこんにちは、ゴールブログ管理人のGONさん(@GONSAN_77)です。

このブログでは「平凡な一般人の新卒が年収1000万円を目指す物語」について日々発信しています。

皆さんは以下のような悩みをお持ちではありませんか?

  • 皆さんのガチな悩み
  • そもそも「就活の軸」が分からない
  • 就活の軸の作り方が分からない
  • 就活の軸を作って、メリットあるの?
  • 他の就活対策が多くて手につかない
24卒Fランズくん

「就活の軸」ってどうやって作ればいいかわからん。
新たに安定した収入軸を作りたいです。

当記事では以上のような就活の軸の作り方について知りたいFラン大学生に向けて紹介します。

  • この記事を読むと「知れるコト」
  • 副業でブログを始める方法7ステップ
  • おすすめのブログデザインテーマ
  • 副業でブログをやる人の向き不向き
  • Fラン大学生だったGONが成功できた秘訣

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GONさんはFラン大学生でしたが、とにかく行動することで有名食品系企業に内定をもらうことができました。また、大学生のうちから副業でブログをしており「合計25万円」ほど利益を生み出しました。

》GONさんの詳しいプロフィールはこちら

当記事ではFラン大学から行っている副業の実体験をもとに、厳選して記事を作成しています。体験談ベースの記事なので、皆さんのお役に立てると思います!

就活は見た目が全て問題を解決して内定取り行きましょう!

就活の軸の作り方について簡単に知ることができるので、最後まで読んでくれると嬉しいですm(__)m

※この記事は約5分で読むことができますので、気軽に読んでくださいね。

概要

副業でブログを始めてみたいんだけど、やり方もわからないし正直成功するか不安なんだよね。そんな声を大学時代からよく聞いています。GONさんはFラン大学出身の新卒平凡サラリーマンです。そんなGONでも副業でブログ収益化をすることができました。FランのGONができたなら、皆さんも余裕でできるはずです。簡単だけど奥が深い、ブログの秘密を皆さんだけにお伝えします。。

この記事の目次

就活の軸」とは何なのか?

就活の軸とは
就活の軸とは

「就活の軸」とは何か、みなさん知っていますか?僕は正直言葉だけ知っていて、どんなことをするのかなどは知りませんでした。

結論から言うと、就活の軸とは「志望動機の代名詞」のことです。

就活生の頃の僕は「自身の目標が達成できる環境があるか」という就活の軸を活用していました。

僕は志望動機では、自分の目標を具体的に説明し御社にはそれが達成できうる環境があることを伝えていました。本で言うところの目次の役割を果たすのが就活の軸なわけです。

GONさん

もっと具体的にみていきましょう!

就活の軸について
  • 就活の軸とは目次である
  • 就活の軸に欲を関連させてもOK?

就活の軸とは目次である

上記でも説明した通り就活の軸とは「抽象化した志望動機のタイトル」のことです。

いきなり就活の軸について、語られても理解しにくい部分がありますよね。そこでイメージしてもらいたいのは、「本」です。

GONさん

みなさんは本を購入するとき、何を目安に購入していますか?

お悩みさん

んー、私は見た目かな。タイトルとか表紙のデザインとか。

お悩みくん

僕もタイトルで選んでいるよ!

本のタイトルはこれからどんな内容のことが書かれているのかを、読者が最初に知るためのものです。本の内容を一言に要約しているため「読み手が内容を簡単に把握すること」ができます。

就活の軸を面接官に伝えるメリット

就活で言うと、面接官に就活の軸を伝えることで、これから話す志望動機の全容を簡単に把握させ、理解度を上げるということです。

例えば、先ほどの僕が実際に使っていた就活の軸は『自身の目標が達成できる環境があるか』でした。実際の就活の軸と志望動機がこちらです。

面接官さん

それでは、就活の軸についてお聞かせください。

私の就活の軸は「自身の目標が達成できる環境があるか」です。私は達成したい目標として〇〇を掲げております。きっかけは〇〇をした事です。そのため、就活の軸は「自身の目標が達成できる環境があるか」としております。

面接官さん

続いて、志望動機をお願いします。

私が御社を志望する理由は、日本の健康レベルの引き上げという目標を達成することができる環境があるからです。貴社には若手のうちから裁量権を持って自主的に働くことができる環境があります。また、食というコンテンツで直接的に健康レベルの引き上げが可能だと考えています。

お気づきの方もいると思いますが、一文目の具体的な志望理由を抽象化すると「自身の目標が達成できる環境があるか」になります。

面接官は採用のプロですので、就活の軸と志望動機が一致していることに必ず気づいてくれます。その際、面接官はこの学生は話に「一貫性がある」と評価をつけることでしょう。

就活の軸とは「抽象化した志望動機のタイトル」であるということを覚えておきましょう!

就活の軸で私欲を関与させるのはアリ?ナシ?

結論から言うと、アリです。

何度も説明していますが就活の軸とは、抽象化した志望動機のタイトルになります。お金が高いところに行きたいというのが志望理由なら、正直に就活の軸は「お金」ですというべきです。

まずそんな就活生自体が少ないので、面接官の反応は間違いなくあるでしょう。

GONさん

ただ、僕個人的には「仕事に関する就活の軸」の方がおすすめです!

就活の軸の種類
  • 仕事に関する就活の軸
  • 私欲に関する就活の軸

面接でマリアナ海溝くらい深く質問を受ける就活の軸ですが、面接では主に前者の「仕事に関する就活の軸」を答えるようにしてください。

説明会など、人事との距離が近い時は「私欲に関する就活の軸」も打ち明けることをおすすめします!自分をさらけ出す要素があるので、人事の方との距離は確実に縮まります。ただ、面接で言ってしまうと、深ぼられるので対策が必要となります。

私欲の場合、深ぼられるとすぐ終わってしまう可能性があるので面接ではおすすめしていません。仕事に関する就活の軸の方が対策がしやすいです!

ちなみに、就活の軸には志望する企業や業界を探すときにも役立ちます

仕事に関する就活の軸

仕事に関する軸のイメージ画像

仕事に関する就活の軸は皆さんが考えている、世間一般的な「就活の軸です。「食品関係の仕事がしたい」「営業マンになりたい」などの仕事系の就活の軸などが例に挙げられます。

ゴールブログでは、面接の時はこちらの「仕事に関する就活の軸」を話すようにと勧めています。理由は私欲に関する就活の軸と比較して対策難易度が低いからです。

また、就活の軸を使って企業や業界を探すときは以下のように考えることをおすすめします。例として「食品関係の仕事がしたい」という就活の軸を使った、業界と企業の絞り方を紹介します。

  • 食品系と言う業界が既に確定
  • 次に決めるのは規模感
  • メーカーか流通業社か

今回は三つの要素しか上げませんでしたが、深ぼれば深ぼるほど新たな要素が出てくるので、よりあなたが望む企業を見つけることができるようになります。

GONさん

続いて、私欲に関する就活の軸を紹介するよ!

私欲に関する就活の軸

私欲に関する就活の軸は、みなさんの企業選びの軸になるものです。「絶対に都内勤務」「転勤ないところがいい」などが例に挙げられます。

「都内勤務がいい」と言う就活の軸なんて、GONさんはめちゃくちゃ共感します。ただ、就活の面接では話を続けることが難しそうですね。

でも、素晴らしい就活の軸ですので、さらに活用して企業と業界絞りをやって見ましょう!

  • 既に都内の時点で企業を絞れる
  • 先程の仕事に関する就活の軸と組み合わせると、更に絞ることができる
  • 納得就活にしたいなら、この軸を増やすこと

簡単にですが、以上の要素で企業や業界を絞ることができました。より納得度の高い就活を送りたい人は私欲に関する就活の軸についても何個も用意しておくべきだと思います。

GONさん

ちなみに僕は7個以上ありました(笑)。
次は「就活の軸の作り方」を紹介します。

「就活の軸」の作り方は3ステップで超簡単

就活の軸を見つける方法
就活の軸を見つける方法

就活の軸とは「抽象化した志望動機のタイトル」であると言う話をさせていただきました。

次のステップとして就活の軸の作り方を解説していきます!注意点としては、自己分析をある程度進めた状態でないと良い就活の軸は作れないということです。

自己分析で得たエピソードから就活の軸を発掘することができます。今回紹介するのは、「自分の長所と短所」と「ストレスを感じる瞬間」を就活の軸に変えていく手法です。

自己分析を就活の軸に変換
  • 自分の長所と短所は「仕事に関する就活の軸」になる
  • ストレスを感じる瞬間は「私欲に関する就活の軸」になる

ちなみにみなさんは以下の質問に答えることができますか。できる人はこれ以降読み進めてください!

面接官さん

あなたの強みと弱みは何ですか?

Fランズさん

うっ。。

面接官さん

あなたがストレスを感じる瞬間は何ですか?

Fランズくん

えっとぉ。。

これら二つの質問に答えられるようでしたら、読み進めてください。答えられない方は、一度以下のリンクから自己分析についてもう一度僕と一緒に学びましょう!

【超簡単】就活の自己分析がすぐにできるようになる4つの秘訣【必見】

そんな就活の軸の作り方は以下の3ステップで作ることができます。

就活の軸の作り方
  1. 過去の経験を思い出す
  2. 「やりがい」か「理想」を抽出する
  3. 就活の軸に変換する

自己分析の解説記事で紹介した「自分の長所と短所」と「ストレスを感じる瞬間」が鍵となります。

就活の軸は基本的に「自己分析」で得たデータをもとに発掘します。

目的に沿って発掘したエピソードは就活の軸に転用することができます。

GONさん

それでは解説していきます!

就活の軸の作り方の例①「部活の経験」

部活の経験を就活の軸に変える画像

自己分析をしていると過去の経験から、自分の長所と短所を理解することができます。

例えば、部活でのリーダーシップを獲得したエピソードがあるとします。

STEP
部活でリーダーシップという強みを獲得したエピソードを振り返る

都大会に出場するために個性がバラバラだったチームをまとめて、練習メニューを個人に合わせて作成し、相手チームの分析を徹底的に行った結果、都大会に出場することができた話。

STEP
エピソードから自分が最も嬉しかった瞬間(やりがいを感じた瞬間)を探す

徹底的に分析を行うことで試合中に相手行動を読むことができる。

それにより、チームの指揮も上がり勝利につながったことから、徹底的に分析をすることで期待値以上の成果を生み出すことにやりがいを感じた。

STEP
やりがいが就活の軸になる

徹底的に分析をすることで期待値以上の成果を生み出すこと」というやりがいは、そのまま就活の軸として活用することができます。

強みのエピソードから、やりがいを発掘し仕事に関する就活の軸を見つけることができました。ステップ3→2→1と話すことで誰でも簡単にロジカル(論理的)な回答ができることができます。

ロジカルさは、就活を始めてから身につけることは非常に難しいです。ただ、この方法であればスキルも要らず誰でもロジカルな回答をすることができます!

就活の軸の作り方の例②「バイト編」

自己分析をしていく中で「ストレスを感じる瞬間」を理解することの重要性を自己分析の記事で解説をしています。

例えば、「自分の意見が全く通らない」というストレスを感じる瞬間のエピソードがあるとしましょう。

STEP
自分の意見が全く通らないことがストレスと言うエピソードを振り返る

飲食店のアルバイトでシフト人数が少なすぎるため満足した接客ができていなかった。

また、アルバイトの人たちにもかなり負担になっていたので新しいアルバイトを増やさないといけないことを店長に提案したが、理由もなしに即却下。

GONさん

ぐぬぬ。ストレスだなぁ。

STEP
エピソードから逆に理想な環境を想像する

もし仮に、シフトの人数も増えてお店を回すことが楽になれば、みんな今よりももっといいサービスができると思うんだよなぁ。

そんな理想のバイトないかなぁ。

STEP
想像して出てきた理想を「私欲に関する就活の軸」に変換

「シフトの人数が増える」→「一人が受け持つ仕事量が多すぎない」。

こんなにも立派でしっかりとした就活の軸ができました。

この条件を満たされないところに入社してしまうと、ストレスを感じてしまい「退職」につながる可能性が出てきてしまいます。

こちらも「仕事に関する就活の軸」と同様に、、ステップ3→2→1と話すことで誰でも簡単にロジカル(論理的)な回答ができることができます。

私欲に関する軸はいくつあってもいいので、自分が最も納得する就活ができるようにたくさん自己分析して、たくさん就活の軸を発掘してください。

みなさんの企業選びの際に、きっと役に立つことでしょう。

コピペでOKな就活の軸5選

おすすめの就活の軸5選
おすすめの就活の軸5選

続いてコピペでOKな就活の軸5選を紹介します。「仕事に関する就活の軸」が3つ、「私欲に関する就活の軸」が2つとなっています!

おすすめの就活の軸
  • 挑戦する環境の有無(仕事に関する就活の軸)
  • 社員さんの人柄(私欲に関する就活の軸)
  • 仕事内容(仕事に関する就活の軸)
  • やりがいを多く感じることができる(仕事に関する就活の軸)
  • ワークライフバランス(私欲に関する就活の軸)

①挑戦する環境の有無

挑戦する環境があるということは社員に裁量権があるということです。

スポーツをやっていた人にはおすすめな就活の軸です。

スポーツは何かと挑戦する機会が多いので自身の経験から話すこともできます。また、挑戦することが好きな人がスポーツ経験者には多いため自身の性格とマッチする企業を見つけることができるのではないかと思います。

スポーツに全力で取り組んできた人はこの軸が使いやすいと思います。またスポーツを取り組んできた人は、過去の経験から挑戦に対して恐怖をもたず果敢に挑むことができます。

かなり魅力的な強みですし、「挑戦する環境の有無」という就活の軸と相性が抜群です。

GONさん

続いて【社員さんの人柄】について解説します。

②社員さんの人柄

就活の軸がなくて困っている人は「社員の人柄」を使うだけで壁を乗り越えることができます。就活をしていると人事の方や他の社員の方から、御社に入社した際の決め手の話を聞くことがあると思います。

その際にほとんどの人は「人です」と答えますよね。

でも、実際にその回答は間違ってはいません。むしろ就活の軸としてはベストなものだと私は考えています。

僕はサッカーをやっていたのですが、キツいことを乗り越えるためには誰とやったかが重要になっていました。

対して仲良くない人と一緒のチームで走りをやるよりも中のいい人たちと同じチームで走りをした方が達成感もキツさも違います。

つまり、どんなことも誰と一緒にやるのかが重要になってくるということです。

就活の観点で話をすると、めちゃくちゃ嫌味な人事がいる企業では働きたくないですよね。面接事に圧迫面接をされた企業なんか捨ててOKです。

最終的にその企業に入社して嫌な人事と同じ環境で仕事をすることになった場合確実にモチベーションは下がります。

自分が憧れる人やいいなと思った人がいない限りはその企業に行くことはおすすめしません。

GONさん

続いて【仕事内容】について解説します。

③仕事内容

仕事内容はこだわりを持つと仕事が楽しいものになる可能性が高いです。また、過去の経験が最も発揮される職種などにつくことでしっかりと成果を上げることができます。

例えば、営業に向いている人は過去にコミュニケーションで優れた経験を持つ人などです。このように自分の経験から将来する仕事内容を考えてみてください。

このように、「過去の経験を活かす」という考え方を持っておくと、就活の軸を作るときだけでなく、面接で深みのある返答をすることができるようになります。

面接対策の記事を見たい方は以下のリンクからどうぞ!きっとあなたの役に立つ情報がそこにあるはずです。

》【就活】新卒の面接で落ちる人にならない為の今からできる魔法の対策4選

GONさん

続いて【やりがいを多く感じることができる】について解説します。

④働く事でやりがいを多く感じることができる

GONさん

あなたはどんなことでやりがいを感じますか?

お悩みくん

僕はみんなで山登りした時かな。

お悩みさん

私は誰かに褒められた時かな。

GONさん

なるほど、なるほど。

仲間と何かを達成した時。一人で愚直に努力している瞬間。先生に褒められた時。いろんなシーンでやりがいを感じることがあると思います。

GONさんはサッカーをやっていたためチームの目標である試合での勝利を勝ち取った時が一番やりがいを感じていました

やりがいを感じると、大抵の人は幸福感を得ることができます!どんなにきつくても、「幸せならそれでOKです」。ほとんどの就活生が使えるおすすめの就活の軸です!

GONさん

続いて【ワークライフバランス】について解説します。

⑤ワークライフバランス

僕は絶対に転勤が嫌なので転勤なしで東京勤務の企業を探していました。これは人によるかもしれませんが、僕は重視した方がいいと考えています

企業からすると転勤しても良い人が優遇されることは理解できますが、自分の人生なので企業を中心にして物事を考えないでください

もちろん内定をとるためには仕方ないことだと考えるかもしれません。ただ、ゴールは内定ではなくその先ですので目先のことよりも長期的な視点で考えてください。

自分がどうすれば一番幸せな人生を送ることができるのかを重視すればワークライフバランスについても納得する答えが出てくると思います。

まとめ「就活の軸は3ステップの作り方で超簡単!」

ここまで目を通していただき、本当にありがとうございます。本記事では「就活の軸」とは何なのか(主に作り方)について、就活初心者目線で書かせていただきました。

結論
  • 就活の軸とは志望動機の代名詞
  • 就活の軸の作り方は3ステップ
  • 就活の軸は王道でも問題ない

就活を効率良くやりたいなら、しっかりと正しい手順で進めなければいけません。特に、GONさんと同じようなFラン大学生で苦戦している人なら尚更です。

そんな人たちと一緒に「平凡な学生が年収1000万円を目指すストーリー」を作っていくのが、当ブログの役目です。

この記事を読んでいるあなたこそ、ストーリーの主役です。

僕と一緒にまずは就職活動を乗り越えましょう!

もしこの記事を見ている24卒の方がいたら、朗報です。。

\24卒向け朗報!!/

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就活エージェントは一つの場所にだけ行くよりも、複数の就活エージェントに見てもらう事がおすすめです!

より深い就活対策や多くの優良企業を紹介して貰いましょう。

就活生は全て完全無料でサービスを受けれます。実際に僕も使ったんですけど、就活エージェントは使わない人が可哀想なくらい最高なサービスでした。

就活塾などに通っている先輩に話を聞き、サービスの質を比べましたが、全く変わりませんでした!さらに詳しいことは以下の記事にまとめてありますので、是非みてみてください。

GONさん

各種SNSでメンターの受付もしているので、気軽にDMしてみてください!!

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