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エントリーシート(es)が書けない人が劇的に変わる3つの秘訣【最新版】

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Fラン大学卒の新社会人GONが「Fラン大学生専用の就活対策情報」を発信しているブログです。体験談をベースに作成しています。

Fラン大学生だったGONが就活無双できた秘訣を全てお伝えします。

平凡な自分でも就活で成功したい、就活に自信がない、どんな悩みでも解決します。GONと一緒に就活を乗り越えましょう!

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エントリーシートが書けない人が劇的に変わる3つの秘訣【最新版】

皆さんこんにちは、ゴールブログ管理人のGON(@GONSAN_77)です。

このブログでは「平凡な大学生が優良企業から内定を獲得する方法」について日々発信しています。

こちらの記事で「Fランの就活」を説明しています!まだ、見れていない人は先にこちらから記事を見てください。

皆さんは以下のような悩みをお持ちではありませんか?

24卒Fランズくん

エントリーシート(es)書けないっす。
自分どうすりゃいいんですか。(泣)

GONさん

Fラン大学生だったGONのエントリーシート対策をお伝えするね!

  • 皆さんのガチな悩み
  • エントリーシート(es)が書けない
  • エントリーシートに書くことがない
  • 選考に通るエントリーシートが書けない

当記事では、Fラン大学生時代に死ぬ気で就職活動をした実際の体験談をベースに記事を作成しています。体験談ベースの記事なので、皆さんのお役に立てると思います!

「エントリーシート(es)が書けない問題」について簡単に知ることができるので、最後まで読んでくれると嬉しいですm(__)m

※この記事は約5分で読むことができますので、気軽に読んでくださいね。

この記事を書いた人
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GON(社会人ブロガー)

プロフィール

どこにでもいるFラン大学卒の新卒一年目です。当サイトでは、平凡な大学生が優良企業から内定を取るための方法を発信しています。学歴なくても戦えること、一緒に証明しましょ!

この記事の目次

エントリーシートが書けない人は多い

エントリーシートが書けない人は多い

初めに皆さんにお伝えしておきたいことがあります。エントリーシートが書けない人は意外と多いんです。みなさんだけが書けないというわけではないので安心してください。

特にFラン大学生の場合、学生時代に大したことをしていないとエントリーシートが書けないと勘違いしがちな印象があります。

別に今書けなくてもインターンシップや本選考までに書けるようになれば良いんです。原因さえしっかりと判明すれば対策を考えることができるようになります。

GONさん

まずはあなたが何故エントリーシートが書けないのかを明確にしていきましょう!

エントリーシート(es)が書けない理由3選

エントリーシート(es)が書けない理由3選

エントリーシート(es)が書けない理由はこちら。

エントリーシートが書けない人の特徴
  • エントリーシートの書き方が分からない
  • 自己分析ができていない
  • 伝えたいことがない

初めに説明すると、エントリーシートとは学生が企業の選考を受ける際に提出する書類のことです。

就活では一次選考でエントリーシートを用いた選考が行われることが多いです。そんな、就活のエントリーシートを皆さんは書くことができていますか?

実はエントリーシートが書けない人には共通してる3つの理由があるんです。

GONさん

まずはエントリーシートが書けない人に共通してる3つの特徴について、一緒に学んでいきましょう!

①エントリーシートの書き方が分からない

一つ目は「エントリーシートの書き方が分からない」ことです。

エントリーシートが書けない人はシンプルに書き方が分からないことが原因の人が大多数を占めています。文章の構成の仕方や何を伝えたいのかを知らずに書いてしまっているんです。

逆に言えば、エントリーシートの構成や伝えたいことについて理解をすれば、一気にエントリーシートが書けるようになります。また、選考にも通るようになります。

ただ、エントリーシートは書き方が分かれば選考に通るようになるとは限りません。面接官が見たときにあなたが伝えたいことを100%読み取ってくれるかが鍵になります。

企業との相性もあるのでまずは書いてみて、読みにくいなと思うところを直していく手法が良いでしょう。また、効率よく良いエントリーシートを作る方法の一つとして「添削」がおすすめです。

TwitterのDMを解放しておくので、添削希望の方は送ってください。良いところ悪いところ、読んだ感想の3点を正直にお伝えさせていただきます。

エントリーシートの詳しい書き方やテンプレについてはこちらの記事で紹介しています。

②自己分析ができていない

二つ目は「自己分析ができていない」ことです。

エントリーシートを書けない人で書くエピソードがそもそもない、学生時代に大したことを何もしていないから書けないと思っている方は間違いなく”自己分析不足”です。

この状態の方に聞きたいことがあります。そもそも就活のエントリーシートには大したことは書いちゃダメなんですか?すごいことしか書けないんですか?すごいことって何ですか?

「大学生から見たすごいこと」と「社会人から見たすごいこと」は全くの別物です。

しっかりと自己分析をして、過去の棚卸をして、感情が動いたエピソードや何故か継続できたいたことなどを思い返してみてください。そのエピソードの中にあなたの魅力は詰まっています。

自己分析をして得るエピソードはすごいことでなくて大丈夫です。当たり前と思っていることでも大丈夫です。とにかく、一度過去の棚卸をして書き殴ってみましょう。そんな、自己分析の詳しいやり方はこちらからどうぞ。

③伝えたいことがない

三つ目は「伝えたいことがない」ことです。

みなさんは面接官にエントリーシートを通して伝えたいことは明確にありますか?

エントリーシートを書けない人のほとんどが「ない」と思います。伝えたいことがない限り、エントリーシートを書くことはかなり難しいと僕は思っています。

エントリーシートは設問に対して回答するだけでは選考に通過できません。設問に沿った回答(自分の過去の経験)を通して面接官に魅力を伝える必要があります。

先ほど、自己分析ができていないとエントリーシートが書けないとお伝えしましたが、自己分析をただやってもエントリーシートは書けません。

自己分析をした上で、自分が面接官にエントリーシートを通して何を伝えたいのかを明確にしていきましょう。エントリーシートは文字だけで伝えないといけないので、難易度は正直高いです。

ただ、僕が本気であなたをサポートするので安心してください。一緒に頑張りましょう。

エントリーシートを書けない人の対策

エントリーシートを書けない人の対策

エントリーシートが書けない人専用の対策を3つ紹介します。

エントリーシートを書けない人専用の対策
  • 自己分析を通して自分の魅力を知ろう!
  • 他己分析を活用しよう!
  • 色んな人に見てもらおう!

エントリーシートを書けない人は上の三つを実践するだけで、簡単に書ける人になることができます。実際に僕がそうでした。

なぜ、この三つが大切なのかというと、自己分析で棚卸した過去の出来事と自分の魅力がどうひもづいているのかを理解することができ、面接官に伝えたい内容が明確になるからです。

自分の魅力って、一人では気づきにくいものなんですよ。だからこそ、自己分析の本がありますしエージェントもいるんです。就活は一人で戦わなくて良いんです。周りを巻き込んで、多くの仲間と乗り越えましょう。

GONさん

それでは、それぞれの対策について詳しく説明していきます!

①自己分析を通して自分の魅力を知ろう!

一つ目は「自己分析を通して自分の魅力を知ろう!」です。

自己分析では過去の棚卸を通して、自身の魅力をいくつも発見します。自身の魅力をただ発見するだけでは内定には近づきません。

自己分析では、過去の経験から共通するマインドや行動を洗い出し、自分にはどんな強みや弱みがあるのかを知ることができます。ただ、知るだけでなく「この経験から自分の強みは〇〇だな」と考えることができると更に良いです。

企業との相性も考えなくてはいけません。ゴリゴリの営業採用をおこなっている企業に対して、「プログラミングを通した課題解決力」という強みをエントリーシートで伝えても選考にはきっと通りません。

原因は簡単で、企業が求めている人物像とあなたにズレが生じているからです。自分の強みや弱みを理解した上で、企業はどんな人物像を求めているのかを更に理解することができれば、選考に通過するエントリーシートが確実に書けるようになります。

GONさん

まずは自己分析を徹底的に行って、自分の魅力を知りましょう!

②他己分析を活用しよう!

二つ目は「他己分析を活用しよう!」です。

他己分析とは、他人から見た自分の魅力を言葉にしてもらうことです。自分視点では気づくことができない強みや弱みを知ることができます。自己分析が苦手な人は他己分析で、他人から見た自分を知ることから始めましょう。

また、他己分析をした側はあなたの過去の行動(経験)をもとに強みや弱みを教えてくれます。その経験をもとにエントリーシートを作成すれば、間違いなく面接官にあなたの魅力が伝わることでしょう。

他にも、現状の自己分析に満足がいっていないとしたら、他己分析で視点をずらすことができ、新たな自分の魅力や経験談を引き出すことが可能になります。

就活において他己分析をしておくと、エントリーシートが書けるようにもなりますし話の厚みも増します。ぜひ就活友達などにやってもらうことをオススメします。もし、やってくれる人が居なければ就活アプリを使ってみてください!

③色んな人に見てもらおう!

三つ目は「色んな人に見てもらおう!」です。

自己分析で過去の棚卸はしてみたけど、話が散らばりすぎて何をエントリーシートに書けば良いのかわからない。なんてことありませんか。僕はこれの常習犯でしたので、気持ちはめちゃくちゃわかります。

そんな時はシンプルに色んな人に自己分析の結果を見てもらうことがオススメです。自分では気がつくことができない「光って見えるあなたの魅力」を教えてくれます。

また、散らばっているように見えている話も実は共通点があったりなど、新しい気づきが必ずそこに生まれます。一人だと限界もありますからね。

何らかのフィードバックを受けて修正をしていく。これが選考に通るエントリーシートを書くことができるようになる1番の近道かもしれません。

エントリーシートで書くことがない人の対策

エントリーシートで書くことがない人の対策

エントリーシートで書くことがない人の対策はこちらです。

エントリーシートで書くことがない人の対策
  • 日常生活を振り返ろう!
  • 長期インターンに参加しよう!
  • 就活イベントに参加しよう!

そもそも、書くことがないっていう状態はありえないんです。大学生活の約3年間、あなたは何をしてきたんですか?ずっと、家に引きこもって何もしてこなかったなら、自分を恨んでください。

ほとんどの大学生はバイトやサークルなど、何かしらおこなっているはずです。

仮に、本気でエントリーシートが書けないと悩んでいるのであれば上記3つを実践してください。間違いなくエントリーシートが書けるようになります。内定が欲しいなら、動かないと無理ですからね。

僕がエントリーシートに書くことを提供するので、みなさんは騙されたと思って行動してみてください。確実に変化が起きますから。

①日常生活を振り返ろう!

一つ目は「日常生活を振り返ろう!」です。

エントリーシートに書くことがない人は「当たり前の日常」を無意識的に書く内容の候補から外してしまっているんです。「当たり前すぎることは書けないもんなぁ。」という具合に勝手に決めつけているんです。

就活のエントリーシートは当たり前の日常のことを書いても良いんです。ダメなんて誰も言っていません。基準は書いて良い悪いではないんです。

エントリーシートの基準は「魅力が伝わるか否か」だけです。魅力が伝わるエピソードであれば、日常の些細なことでも何でも良いんです。例えば、毎日7時に起きる習慣があったなども強みに変換することができるエピソードです。

当たり前かもしれませんが、「習慣化力」などと変換してみるとどうでしょうか。響きが良く、エピソードも申し分ない説得力があります。

もし、あなたが無意識的に日常生活を排除してしまっていたのなら、もう一度日常生活を振り返ってみてください。必ず、エントリーシートが書けるようになるヒントが埋まっているはずです。

②長期インターンに参加しよう!

二つ目は「長期インターンに参加しよう!」です。

エントリーシートが書けない、書くことがないと嘆いているそこのあなた!今からエントリーシートに書くことを始めるんです!!

エントリーシートに書くことがないなら、書ける話を今から作れば良いだけです。別にいつやったかなんて関係ありません。就活を始めるよりも前にやっていたことしかエントリーシートに書いちゃいけないルールなんてないですからね。

今この瞬間から始めれば良いんです。そんな時に僕がオススメしたいのが「長期インターンシップ」です。理由は二つあります。

一つ目は「スキルや経験が身につくこと」、二つ目は「他者との関わりが増えること」です。特に二つ目はめちゃくちゃ大きなメリットになります。普通に大学生活を過ごしているだけでは出会うことができない人と関わることができるようになります。

また、そんなことをしている大学生は圧倒的に少ないので、就活のエントリーシートにおいて他者との差別化につながり、面接官も一眼置くエントリーシートを書けるようになります。

長期インターンの応募は「wantedly」などで簡単にできるので、悩んでいる暇があるなら行動してくださいね。

③就活イベントに参加しよう!

三つ目は「就活イベントに参加しよう!」です。

エントリーシートに書くことがない人は、就活イベントに参加してみてください。その中でもランキング形式の就活イベントに参加するのが理想的です。

グループディスカッションなどの就活イベントはランキングとして数字が出ないため「実績」にはなりません。ただ、ランキング形式の就活イベントでは「ランキング」が出るので実績にすることができます。

そこで僕がオススメしたいのが「ジョブトラ」です。ジョブトラではグループワークを通して参加企業の人事から評価を受けて、その日に参加している学生全員にランキングがつけられます。

幸にもあなたが今見ているゴールブログの運営者(ぼく)がジョブトラ日本一位なので、対策の記事を見れば簡単に良い成績を作ることができちゃいます。まずは参加を決めてから、対策の記事を読んでください。こちらから参加登録ができます。

就活イベント「ジョブトラ」
総合評価
( 4.5 )
メリット
  • 優良企業が多い!
  • 学歴が評価に関係ない
  • 超優秀な就活生に出会える
デメリット
  • 登録後の電話がだるい
  • 順位が低い時萎える

※ジョブトラアカデミーの大阪開催に参加したい方はこちらから。
》大阪開催の詳しい情報を見る

エントリーシートが書けない人によくある質問

エントリーシートが書けない人によくある質問

エントリーシートが書けない人によくある質問はこちらです。

エントリーシートが書けない人によくある質問
  1. エントリーシートってどれくらい時間かかるの?
  2. 自己分析ってどうやってやるの?
  3. 就活って、まず何をするの?

①エントリーシートってどれくらい時間かかるの?

エントリーシートってどれくらい時間かかるの?

エントリーシートの作成にかかる時間は「5時間以上」です。容量がめちゃくちゃ良い人であればすぐに終わりますが、普通の人であれば自己分析から初めて書き上げる前に最低でも「5時間」はかかります。

②自己分析ってどうやってやるの?

自己分析ってどうやってやるの?

自己分析は過去の棚卸しをして得たエピソードから強みや弱みを発見していきます。過去の習慣や嬉しかったことから、強みややりがいが生まれることが多い印象です。

③就活って、まず何をするの?

就活って、まず何をするの?

就活はまず自己分析から始まることがベターとされています。僕たちFラン大学生は就活サービスに片っ端に登録することから始めることがベストだと、ぼくは思っています。

【結論】エントリーシートが書けないことはない

【結論】エントリーシートが書けないことはない

まとめです。「エントリーシートが書けないことはない」これにつきます。

エントリーシートは誰にでも書けます。Fラン大学生であろうと高学歴であろうと、書けないから差が出るなんてことはありません。文章の構築や書き方などで差が出ることはありますが。

ここまで読んでくれた皆さんはエントリーシートが書けることを理解したと思っています。次は実際に書き方を学んで書いてみることが重要です。エントリーシートの書き方をこちらにまとめました。

こちらの記事で「エントリーシートの書き方」を説明しています!読み終わった人はどうぞ。

選考に通過するエントリーシートを僕と一緒に作っていきましょう。

僕は今後も「Fラン大学生の就活術」をこれからも提供し続けていきます。どんな記事でも一度読むだけでは体得できないので、何度も読み返してください。読み返してくれると非常に励みになります。

GONさん

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